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今日は、コドモ病院で、シオ丸の歯科検診と代謝内分泌科の受診。
歯科では今まで、ワタシがシオ丸の上に乗って膝と両手を押さえて受診
していたのだが、今日初めて、シオ丸だけが椅子に寝て、
ワタシは隣で手を握っているだけで受診できた!
先生と歯科衛生士さんも、たくさん褒めてくれて、シオ丸も得意顔。
全然、泣かずに『あー。』『いー。』と口を開けていた。
ワタシ的に、かなりビックリ感激!な出来事だった。
代内科も問題なし。
相変わらず、ふらふらしていたが、なんとなく行動パターンが読めてきたので、
今回は、そんなに大変じゃなく終了。


昨日の親の会でも、『(自分が)おばあさんになっても、シオ丸の後を追いかけて
暮らさなければならないのかと思うと、将来不安。』という話をしたら、
大きいお母さんたちが、『それはないから大丈夫!』って言うんだけど、
やはり心配・・・。
同じように思ってて、同じように言われたお母さんも、
『大丈夫だった。』って言ってたんだけど、シオ丸の場合はどうだろう?
確かに、多少は落ち着いてきたような気もしなくもないけど?


この間、餃子を作ったら、ユラっちが『つくるところみたい。』と言うので、
包む作業を見せてあげたら、シオ丸も一緒に、夢中になって見ていた。
二人とも、お料理には興味津々な様子。
もちもちの皮で作ったら、美味しかったらしく、たくさん食べた。
ユラっちは、『まま、これつくってくれてありがとう。』と言っていた。
誰が教えたわけでもないのに、こんなこと言うようになってビックリ。