読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

昨日から明日まで、ゆっちがパパ実家に単独お泊り。
超・静か〜〜〜!!!
といっても、大騒ぎしながらTVを観るしーちゃんが居るので、
本当にしーんとしているわけではありません。
ギャーーーーッとスグにキレて絶叫する声がないだけ。
ゲームがうまく出来ないと言ってキレ、
おやつが食べたいと言ってキレ、
公文が上手く出来ないといってキレ、
プラレールの線路がつながらないと言ってキレ、
今観てる番組が巻き戻し出来ないと言ってキレ、
以下エンドレスにキレ続ける・・・・・・。
こんなにキレキレで思春期とかどうなっちゃうんだろう・・・と心配。
そんなゆっちにも可愛いところもあって、
夜、寝室に行こうというのでついて行ったら、
一緒にベッドに座り、ちょうど窓から見える月を教えてくれて、
『きれいだね〜!』と言ったり、
先生が作ってくれたお星様の飾りを胸につけて、
『ゆっちにお星さまの心があるの・・・。』と言ったりしています。
バイオレンスでロマンティックな4歳のココロ。


しーちゃんの夏休み。
宿題は、国語と算数のプリント各20枚と、毎日のお天気カレンダー、
歯磨きカレンダー、絵日記3枚。
国語といっても、線引きやなぞり書き。
算数は、数のシール貼りとなぞり書きや線つなぎ。
当然、というかほぼ出来ません・・・。
ぐじゃぐじゃ書きの延長のような状態。
公文に行っててこれなので・・・。
教室に馴染んでるというのとは別に学力的に、このまま支援級で良いのかどうか、
引き続き、考えていかなくては・・・。
通知表には、「〜できません。」みたいなマイナスポイントは無いんだけど。
本人は、そんな母の悩みとは無縁に、おうちプールやTV(今はドラえもんが大好き)、
時々デイサービス、部屋でおもちゃを思いっきり散らかしては片付ける、
といった毎日を楽しんでいます。


私の夏休みは・・・週に1回行く接骨院でゆっくりマッサージしてる時か。
でも、先生の施術は恐ろしく痛い。
ここでは、骨や筋肉をどうこうするんじゃなくて、
骨の間を通っている神経を正しい位置に戻す、と。
首と肩はだいぶ良くて、今は胃の辺りを治してもらっているのだが、
「右に向いてる姿勢をとっていますか?」と聞かれ、
まさに、ここ数年、TVを観るときや子供と接するとき、
いつもいつも右側に身体をひねっていたではありませんか!
えっ、そんなことで?っていうような日常の動作で身体が歪むらしい。
おおお〜!深く反省・・・。
それはそうとして・・・接骨院行く以外に一日くらい夏休みが欲しい〜。