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アラフィフだから、季節の変わり目になると、
車で爆音でユーミンかけちゃう。
「autumn BEST」の選曲、ステキすぎ。
「青いエアメイル」と「ジャコビニー彗星の日」は外せない。

観たの。

グッモーエビアン!」タイトルが?だったんだけど、
「Good morning everyone.」のことだった。
キャスティングがこれしかない!くらいにピッタリで、
特にヤグは大泉洋でなければ成立しないキャラ。
主演の子が可愛かったな。若い頃に産んだ娘・・・いいなぁ。
と、ないものねだりです。

「しあわせのパン」これも大泉洋
大泉洋原田知世っていう以外はなんて事のない映画。
ただ・・・エンディング曲がヤバイ。
むしろこの曲だけでいい。
矢野顕子忌野清志郎の「ひとつだけ」です。

「百瀬、こっち向いて。」良かったです。
早見あかりの美しさに酔いしれます。
Aスタジオでも早見あかりばっかり見ちゃう。

鴨川ホルモー」すっごいよく出来てるし、
キャストも大正解だとは思うんだけど、
如何せん、原作が素晴らしすぎるんです。
映画に入りきらない、番外編とかもすごくいいんです。
「プリンセストヨトミ」の方が上手く映画化されてるかと。
あとは、「偉大なるしゅららぼん」を観たいです。

「サヨナライツカ」ずいぶん前からずっと観たかった。
期待が大きすぎた・・・。後半、5~60歳くらいの老けた姿に
なるんだけど、それがコントにしか見えない。
何故こんなことに?!

新しい靴を買わなくちゃ」一度観たんだけどもう一度。
各所でのレビューは低いですが、私は結構好き。
失敗しちゃったけど、なんかのきっかけでやり直せそう・・・
な予感がする、元気を貰える映画かな、と。
まぁ、向井理を拾ったら誰でも超ハッピーだろうとは思うが、
そこまでの奇跡はないにしても。
とにかく全体的にどれもこれもオシャレでステキなところが、
ああ、綺麗でいいもの見たなー!という気持ちにさせてくれます。

バクマン。」の実写化キャストを知って、
おおー!間違いのない豪華さ!と思うとともに、
またお前らか!、という気持ちも・・・。
旬の役者さんが連投しすぎじゃない?

ゆっち・・・家ではいつも私と一緒で、
パパ実家に行くとおばあちゃんとあっこちゃんで、
うちの実家に行くと、従姉妹2人とあーちゃんで、
常に女子に囲まれてるんだけど、将来、
「ゆっちくんって、男子って感じしなーい。」って
女子に言われるような男子になってしまうのでは?
家では大きい兄ちゃんのようなパパに、
いろいろ理不尽な目にあって鍛えられてはいるけど、
友達男子は一人っ子の子が多くて、男子の中でちゃんと
やっていけるのかしら・・・と心配だったりします。

先週今週とゆっちが留守なので、神経が休まります・・・。
本当に・・・全然怒らないんだよね!
怒らない生活ってすごいよ!
でも、大爆笑もないんだよ・・・。
やっぱり、ゆっちが居るほうが絶対楽しい!けど、
時々休憩するとお互いいいかもね。
ゆっちも怒られてばっかりだと嫌になっちゃうだろうし。
実家があって良かった・・・。
甘やかしてくれるおばあちゃんが居てゆっちは幸せ者だよ。
両母に感謝!